セックスのときに飲む薬ってあるの?

男の子が欲しいときには、排卵日に濃厚なセックスをすると良いですが、その際、使うとベターな薬があります。「リンカル」という栄養補助剤と「グリーンゼリー」です。リンカルは膣内をアルカリにする飲み薬で、グリーンゼリーはセックス前に膣内に注入するゼリーです。

リンカルを2か月間服用して膣内をアルカリにする

産みわけのために、膣内をアルカリ性にしようと食事をコントロールする人がいます。夫が肉などの酸性食品をとり、妻は野菜中心のアルカリ性食品をとる、という方法です。夫婦で違うメニューを食べなければならないというわずらわしさに加え、あまり効果も認められません。

リンカルは微量の鉄分、リン、カルシウムの入った栄養補助食品です。服用で膣内を弱アルカリ性にすることができます。副作用もなく安心して飲めるものです。産みわけを決めたときから2か月以上毎日飲み、妊娠するまで続けます。2か月以上飲み続けて初めて効果を発揮します。

飲み忘れると効果がなくなるので、毎日きちんと飲まなければなりません。その点が少しやっかいですが、3日忘れると血中濃度が低くなり、5日飲み忘れると最初からやり直しとなります。錠剤はWEBでも入手できます。なお、市販のカルシウム剤ではまったく効果はありません。

もともとは、先天性異常の予防のための薬でしたが、これを服用した女性から生まれた子供が全員男児だったことから偶然発見された、産みわけのための栄養剤です。

グリ-ンゼリーを使う

アルカリ性をさらに保つために「グリーンゼリー」を使うと効果的です。女子を希望する場合には「ピンクゼリー」を使いますが、男児の場合には「グリーンゼリ」です。通信販売でも購入できます。

使い方はピンクゼリーと同じです。50℃ほどのぬるま湯に容器ごとひたして柔らかくし、ふたを開けて注射器の先端を差し入れて3~5センチほど吸い上げます。ひとりでするよりも、ふたりでする方がやりやすいでしょう。女性は腰の下にクッションなどを入れて高くし、注射器を膣内奥深くに挿入し静かにゼリーを注入します。5分ほどそのままじっとした後、セックスをします。

男児を希望する場合には、3つのことを同時に行うと確度が高まります。
1)膣内のアルカリ度が高まる排卵日にセックスをすること。
2)女性をできる限り感じさせオーガズムに達するような濃厚なセックスをすること。
3)リンカルやグリーンゼリーを使って膣内のアルカリ度を高めること、です。

≪ホントにセックスで産みわけができるの?≫

セックスで産みわけができるワケ

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セックスで産みわけができる確率

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セックスで産みわけをする理由

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セックスによる産みわけの目的

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写真提供:ペイレスイメージズ.
     PAKUTASO(ぱくたそ)